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コラム Column

  • 建設DX

    【展示会レポート】北海道土木・建築未来技術展2026

       アクトワンヤマイチは、2026年5月27日、28日に開催された北海道建築・土木未来技術展2026に出展いたしました。当社ブースへご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。 今回は会場をアクセスサッポロか […]

  • 機材関連

    用途に合わせて選べる!ローリングタワーの種類と活用シーン

    高所作業を安全かつ効率的に進めるうえで、現場に合った足場作業台の選定は重要です。 ローリングタワーは、イベント・商業施設・改修・内部作業など幅広い現場で活用されており、商品によって「昇降のしやすさ」「軽量性」「作業スペー […]

  • SDGs

    今年も「第17回水都大阪100kmウルトラマラニック」に協賛しました【ESG】

    毎年恒例となっている本イベントに、弊社は開催初期から協賛を続けています。 今年も大会内にて棚足場をはじめとして弊社商品をご活用いただきました。 例年、商品だけでなく搬入・設置から解体・搬出まで一貫したサポートを提供させていただいております。

  • ナレッジ

    NETIS登録機材とは?仕組み・メリットをわかりやすく解説 当社取扱の対象商品もご紹介 

    建設現場の課題解決に役立つ新技術を探すとき、参考になるのが国土交通省の「NETIS(新技術情報提供システム)」です。 本記事では、NETISの仕組み、登録機材を活用するメリット、登録番号の見方、そして当社取扱のNETIS登録商品までをまとめてご紹介します。

  • 事例紹介

    レンタル資機材の洗浄対応における課題と外部サービス活用という選択肢

    建設現場において、作業台や脚立、各種資機材の汚れや付着物は避けて通れない課題です。 一方で、貸し出されるレンタル会社様においては、日々の業務の中で洗浄や整備に十分な時間を確保することは難しく、 いろいろ課題を抱えられているケースも多いのではないでしょうか。

  • 建設DX

    建設DXの最新トレンドとは?AI活用と安全管理の事例を解説 

    建設業では、人手不足への対応、安全性の確保、業務効率化の両立がこれまで以上に重要になっています。こうした課題に対し「建設DX」が注目されています。 本記事では、最新動向を踏まえながら、建設DXで広がるAI活用の方向性と、現場に身近な安全管理の活用例についてわかりやすくご紹介します。

  • 機材関連

    当社機材の見分け方 ―3つの識別ポイント―

    建設現場や工事現場では、施工会社が所有する機材や複数のレンタル会社から貸出された機材が使用される状況が日常的であり、現場の規模が大きくなるほどこの傾向は顕著です。 同じような機材が混在する中で「これは本当にうちが借りた機材だろうか?」と迷った経験はないでしょうか。

  • アイビス2が天井を点検飛行している画像

    事例紹介

    建設現場のドローン活用―鉄道高架下施設の点検で効果を実証

    建設業界が直面する課題とドローンという解決策 建設業界では、就業者の高齢化と若年層の入職者不足による人手不足、そして墜落・転落災害をはじめとする労働災害への対策強化が喫緊の課題となっています。 加えて、インフラの老朽化に […]

  • 大型物流施設の建設現場

    ナレッジ

    仮設機材を安心して選ぶために -仮設工業会と認証制度-

    建設現場における高所作業や重量物の取扱いなどでは常に危険が伴います。そうした中で使用される「仮設機材」は、作業の安全を支える重要な役割を担っています。 その仮設機材の安全性や性能を、業界全体で維持・向上させるために活動しているのが「仮設工業会」であり、同会が運用する各種認定制度です。 本記事では、仮設工業会の役割に加え、現場やレンタル業務で混同されがちな「認定品」「承認品」「単品承認品」および「適用工場」の制度について、ポイントをご説明します。

  • 安心安全

    安心して足場作業に取り組むために。「足場作業主任者」と「特別教育」のポイント

    日々の建設作業において安全の確保は最も重要です。特に高所作業においては墜落や転落など、さまざまな危険が伴います。本記事では、足場作業で求められる安全措置と、「足場の組立て等作業主任者」「足場の組立て・解体・変更の作業に係る特別教育」についてポイントをご説明します。

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建設機材用語集